松屋銀座 GINZA VALENTINE WORLD

店頭ディスプレイ
  • オープン:2020年
  • 所在地:東京
  • クライアント:株式会社 シービーケー

松屋銀座 地方創生の取り組みとして「土佐組子」のアートワークで万華鏡の光と影を表現したバレンタイン装飾、WD・VP展開。WDの回転する土佐組子は、万華鏡の移り変わる世界観を再現。大切な想いを伝えるため、松屋銀座が大切にしたのは“日本らしいバレンタインのかたち”。パートナーや友人、仲間、親類……、誰もが代えがたい縁のある人たち。さまざまに形を変えつつもつながり続けるこの縁は、きっと万華鏡のように美しく、賑やかなものでしょう。そんな想いから、今年のバレンタインの象徴は、伝統をつむぎながら革新的なものづくりに挑戦する「土佐組子」のアートワークに。若い匠の技が編み出した、組子の概念に囚われないスケール感と“動”の世界。組み替えることで新たな装いにもなるサスティナブル・デコレーションです。またひとつ、地方創生の取り組みをここ松屋銀座から世界中へお届けします。

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